"これから賃貸探しをしようと思っているのでしたら、とにかく信頼出来る不動産屋を探しましょう。
自分のことだと思って一緒に物件探しをしてくれる不動産屋を探し、後悔しない物件に引越しをするようにしましょう。入居者から2ヶ月分の礼金をもらったとしたら、1ヶ月分を不動産屋に支払うのが一般的となっています。
つまり礼金という名の紹介料を契約者である貴方が不動産屋に支払っているのです。

 

礼金とは、戦後の焼け野原で居住するところの無い人達が「大家さん、貸してくれてありがとう」という、お礼の意味で始まりました。
関東を中心として全国的に広まってきましたが、これは昔からの習慣として今でも残っているものなのです。

 

礼金の一部は大家さんが不動産屋に支払う言わば紹介料に充てています。
大家さんが自腹で紹介料を不動産屋に支払うケースは稀で、基本的にはこの礼金から支払われるワケです。"



今でも残る礼金の使われ方ブログ:19-9-25

(o・∀・)ノ*:;;;:*コンチクワ*:;;;:*

減量中は、
おやつは控えた方が良い!
というのは、わかっているんですが、
なかなか我慢できませんよねぇ〜?

で、僕は考えてみました…

「おやつを食べたーい!」という人の頭の中は
「おやつ」→「美味しい」→「幸せ」
というイメージの連鎖ができていますよね。

だから、お腹が空いていなくても、
おやつのパッケージを見たり、イメージするだけで、
甘い味や匂いや食感を思い出して
食べたくなってしまい、ついつい手が出てしまうのです。

実際、
おやつを食べている時には
確かに美味しくて、
一時的に幸せな気分になるかもしれません。

しかし実際には、
食べ終わった後から、後悔と罪悪感が始まりませんか?

そうやって食べられた食物は、
ストレスとなってエネルギーとして発散されにくく、
その結果、脂肪になりやすくなるみたいですよ!

これって全然幸せなことじゃないですよね?

つまり
「おやつ」→「美味しい」→「幸せ」
ではなく
「おやつ」→「罪悪感」→「脂肪」→「不幸」
なのです!

だから、
おやつのパッケージを見ながら、
食べてしまって後悔したことを思い出し、
そのイメージが常に思い出されるようになるまで、
何度も反復してイメージすれば良いと思うんです。

太っている自分のお腹を写真に撮るなんていうのも、
効果的かも…

何度も何度もおやつのパッケージを見たあとで、
後悔した思いや太った写真を見て、
「おやつ」→「不幸」
というイメージを徹底的に焼きつけるのです。

そうすれば、
おやつのパッケージを見ても、美味しそうな匂いを嗅いでも、
「もうあんな思いするのは嫌だ!」と思って
手が出なくなるんじゃないでしょうか?